ジェジェ & グリ 大中.JPG

2011年11月23日

アニマルコミュニケーション


お客様のブログ 「dote up a kiddy」
ワンコのマロン君と、ニャンコのテンちゃんの
アニマルコミュニケーション体験がUPされています。



お誕生日の“特別なゴハン”が楽しみなマロン君。
そうなんです。
マロン君、9歳のお誕生日だったんです。
オヤツにつられちゃう事(笑)以外は、
大人っぽくなったね、マロン君!

マロン君、楽しいね.jpg

マロン君


そしてテンちゃんは、“16回目の家族記念日”を控えての
プチアニマルコミュニケーション
& 
ヒーリング

保護者様の一番のご心配は、
高齢なテンちゃんの健康面。
しかし、600`のドライブもへっちゃら。
楽しかったね、テンちゃん!

テンちゃん、元気でね!.jpg

テンちゃん

詳細は、
「dote up a kiddy」をご訪問下さいね。



そして



お客様のブログ
「モモの缶づめ」
ウサちゃんのモモちゃんのアニマルコミュニケーション体験
UPされています。

今回、保護者様が一番聞きたかった事、
それは、“モモちゃんの避妊手術に対する意見”
しかし、モモちゃんは知ってか知らずか、
相変わらずスピリチュアルな会話。
「魂の世界(天使の国)に帰りたくなっちゃったのよ。」
な〜んて、ドキドキの発言!

ウサギのモモちゃん.jpg

モモちゃん


詳細は、「モモの缶づめ」をご訪問下さいね。


モモちゃんも、テンちゃんも、マロン君
セカンドヴォイスのお得意様。
いつも、ステキなお話をありがとう!!

それぞれのブログへは、
アニマルコミュニケーションセカンドヴォイス
http://secondvoice.sakura.ne.jp/ 
から、ダイレクトにジャンプ出来ます。

ペットたちからの言葉は、とても大切な意味があったり、
心に沁みるメッセージがあったりします。


いつもみんな、ありがとう!!!



2011年11月21日

グリのインナーエンジェル:幸せの印


いつものように、
ジェジェに添い寝を迫るグリ。

でも今日は、素敵な写真が!!!
最後までお付き合い下さいね!!

ネェちゃんそっちに行っても良い?.JPG

「ネェちゃん、そっちに行っても良い?」


ボクはこんな優しいよ〜.JPG

「ボクはこんなに優しいよ〜」


しょうがないわね〜.png

交渉成立!
そこで、ジェジェに甘えるグリなんですが、
何と、グリにもインナーエンジェルが!
黄色のワの中ですが、
ちょっぴり控え目なグリのインナーエンジェル。
ジェジェのインナーエンジェルは、
9月10日の記事・・・コチラです。↓
http://secondvoice.seesaa.net/archives/20110910-1.html


グリのインナーエンジェルいろいろ工夫してみました。
拡大したのがコチラ↓
グリのインナーエンジェル.JPG

そして、明るく加工したのがコチラ↓

グリのインナーエンジェル加工編.jpg


やっとやっと、グリの幸せの印
“インナーエンジェル”が撮影で出来ました。

セカンドヴォイスに、
「ウチの子のインナーエンジェルが撮れない〜」
なぁんてメールを頂いていますが、
ちょこっとアドバイス。
どうやら爆睡しちゃうとダメみたいです。
ポワーンとしたり、うっとりしたり、
腑抜けになっている時がチャンスのようです。


その証拠にこの後は・・・

うっとり〜.JPG


いつも通りの爆睡スタイルのニャンズです。
この後は、インナーエンジェル無し。


数分後には爆睡.JPG


もしも、「これそうかも???」
と思ったら、セカンドヴォイスに送信を。
鑑定させて頂きます!
でもね、鑑定と言っても、
アニマルコミュニケーションも
セカンドヴォイスも、占いではありませ〜ん。


グリ、願いが叶って良かったね!!


2011年11月19日

“絆”を考える


「強い絆は、育むもの」


3月の東日本大震災から8か月が過ぎました。
この間、 “絆” という言葉を多く耳にしました。
それは、この大震災が辛く悲しい出来事であり、
生死について考える
きっかけになったからではないでしょうか?

しかし、まだ先の見えない
“原発問題”と“津波被害からの復旧”
の真っ只中にいる日本です。
そして、まだ家族と暮らす事が出来ないペットたち、
家族を見つける事すら出来ないペットたちも
たくさんいます。


“絆”を語られたエピソードの中には、
ペットと家族の絆も何例かありましたね。

犬と人とのふれあい.jpg


絆・・・それはお互いを信じる心。
同志としての信頼や、助け合える友との友情。
長年共に暮らす家族愛だったり・・・。

絆の中には、新たに結ばれる絆もあれば、
過去世からの繋がりのある絆もあります。

それでは、“ペットとの絆”はどうでしょう??
人間同士の絆と全く変わりはありません。
それは、魂の繋がりだからです。

しかし、過去世からの絆であろうと、
新たに結ばれた絆であろうと、
その結びつきは、努力なしては崩れる可能性もあるのです。

“ペットとの絆”が切れたり、壊れる時、
それはどんな時でしょう・・・。

多くの原因は、保護者家族の側にあります。
だって、ペット達が暮らす社会はとても狭く、
家族と、そのお家がほとんどです。
彼らの心を左右するのは、家族の他にありません。

ペットのきもち


小さな頃に比べ、相手をしなくなった。
仕事が忙しくなり、お散歩が減った。
ご飯をあげる時、笑顔がなくなった。
恋人が出来て、関心が薄れた。

「それはボク(アタシ)がいけないの?」

と考えるペットたち。

アニマルコミュニケーションでは、
もっともっと深刻で複雑なケースもありますが、
このような
小さな出来事の一つ一つが積み重なり、
絆は崩れていくのです。

絆が崩れてしまうと、大きなストレスが襲います。
それは、問題行動や体の不調に表れます。

でも、人間家族には様々な事情がある事も事実。
では、どうしたらいいの???
(貴方の心変わりはもっての外ですが・・)

短い時間でも、濃〜い時間を過ごしましょう。
辛い時は、泣き言を聞いてもらい
すっきりした気分で、ペットたちと戯れて下さい。

これらを積み重ねる事により
お互いの気持ちに寄り添い、深い絆を結ぶのです。
命を預けられるという信頼が生まれるのです。

ペットたちは、貴方の事情も理解できます。
でも、あまりの理不尽さには耐えられません。


マザーサイトである
“セカンドヴォイスのHP”で私達は、
アニマルコミュニケーターは、
ペットと貴方の絆を強めるお手伝い・・・」
と記載しています。

そうなんです。
アニマルコミュニケーターは、ただのヘルパーです。
実践するのは貴方です。


何か言った?ママ!.JPG

「絆は一日にして成らずだよ!!」


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